2019/12/10 Chile, Santiagoに入国 (メモ書き&掲載テスト)

※このブログは2019年12月から1年間、チリを拠点に南米に観光滞在することになった
 ブログ主&パートナーが日記代わりに、もしくは現地情報の展開、旅行先での感想など
 をマルチに記載するものです。その為、ブログカテゴリにそぐわなかったり、
 実際の事実や法規制等と異なる場合、内容が無い場合も恐らくあります。
 予めご了承の上、ご覧ください。
【2019/12/10】
韓国・金浦発、日本・羽田経由、アメリカ・ロサンゼルス経由の飛行機で
ここチリ・サンチアゴ/ アルトゥーロ・メリノ・ベニテス国際空港に降り立ちました

私達はチリに航空機で向かうにあたって、
日本からチリへの航空機代より数万円安く入手できる韓国発の便を選択。
日本で荷物を一時預け(手荷物一時預かりサービス)、LCCチケットで韓国ソウルへ
韓国で1泊2日のソウル観光を経て、日本を経由するタイミングで日本へ再入国し、
上述した一時的に預けていた荷物をピックアップ※。
※金浦空港でJALカウンターで日本で荷物をピックアップすることを
 予め職員に伝えておくことで日本でスムーズに入出国ができました。
再出国後、ロサンゼルス(JAL/コードシェア:AMEIRCAN航空)を経て、
最終的にはLATAMが運行する飛行機でチリにやってきました。

チリ サンチアゴ LATAM

国際線の場合、預け荷物には一人あたり23kg×2個までの上限がありますが、
一年間分の荷物を持ってくるとなると、なかなか詰め込みが大変。
羽田空港では5時間程の待機時間があったので、その隙間時間を使って
80Lオーバーのバックパックと120Lスーツケースの中身を行ったり来たりして
なんとか上限超えによる課金をせずに済みました。

DSC06173.jpg

サンティアゴの空港に到着後、住処に向かうには乗合タクシーやバス等の
安価な移動方法が存在しますが、
こちらは一人40Kgの荷物を抱えていて他の乗客にはかなり迷惑…
タクシーを使うよりも出来るだけ安価な方法ということで配車サービスUberを選択

空港にはfreeWiFiがあったので探してみると、9時ぐらいでしたが
10分程で直ぐにドライバーが見つかりました。
サンティアゴ中心街(ネモダ宮殿付近)まで20分くらいで約15,500ペソ(約2300円)
もし荷物が重くて多くて移動が大変な場合は、選択肢として考えてもいいかも
(荷物を車に詰め込むのをドライバーが手伝ってもくれました!)

ちなみにドライバー曰く、チリではUberは未だ違法?扱いとのこと。
オフィスもあるので問題ないと思うけど、そこら辺の取締は特にしていないだけ?

以上、到着編でした。